【呪術廻戦】禪院真依の名言・名セリフランキング20選!「なんで一緒に落ちぶれてくれなかったの?」「全部壊して」

   

『呪術廻戦』の禪院真依の名言・名セリフを名言集としてランキングにまとめてみました。
アニメ、原作マンガから引用しています。
ネタバレを含むのでご注意ください。

禪院真依の名言・名セリフランキング20選

1位:なんで一緒に落ちぶれてくれなかったの?

なんで一緒に落ちぶれてくれなかったの?

「なんで一緒に落ちぶれてくれなかったの?」
5巻42話で、真依が真希に言ったセリフ。真依は、家で雑用をこなし平和に暮らすことを望んでいました。しかし、真希は危険なことを承知で呪術師になることを選びます。真依は自分が頑張らなくてはいけなくなったのは、真希のせいだと思っていました。

2位:アンタは私で 私はアンタなの

アンタは私で 私はアンタなの

「アンタは私で 私はアンタなの」
17巻149話で、真依が真希に言ったセリフ。真依は、自分の命を犠牲にして、真希を助ける決意をしていました。引き止める真希に、真依は呪術師にとって双子が凶兆かを説明します。真依は真希に、自分の想いを託していました。

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3位:全部 壊して 全部だからね お姉ちゃん

全部 壊して 全部だからね お姉ちゃん

「全部 壊して 全部だからね お姉ちゃん」
17巻149話で、真依が真希に言ったセリフ。真依は死ぬ間際、真希に葦(あし)という植物を渡します。その葦は、剣として真希に託されました。そして真依の死により、真希は完全な肉体となります。真依は最後、子どもの姿で笑顔を浮かべる様子が描かれる、切ないシーンです。

4位:次は体の穴増やしてやるわよ

次は体の穴増やしてやるわよ

「次は体の穴増やしてやるわよ あと その足の長さじゃ これは着れないんじゃない?」

3巻18話で、真依が釘崎に言ったセリフ。真依は真希に気を取られ、釘崎に後ろから羽交い絞めにされてしまいます。ジャージを置いて行けと言う釘崎に、抵抗できなくても嫌味をいう真依。釘崎の怒りをさらにかっていました。

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5位:真希には私にはない才能がある

真希には私にはない才能がある

「真希には私にはない才能がある」
5巻42話で、真依のモノローグ。真依は、呪力をもちながらも双子だからという理由で、禪院家では落ちこぼれとされていました。真希も、同じく落ちこぼれと言われていましたが、真希は呪力の代わりに、人間離れした身体能力をもっています。真依はそれを才能だと考えているようでした。

6位:嘘つき・・・大っ嫌い

嘘つき・・・大っ嫌い

「嘘つき・・・大っ嫌い」
5巻42話で、真依が真希に言ったセリフ。真依は真希が呪術師を目指したことで、自分も頑張らなくてはいけないと思っていました。真依は、小さい頃、真希と絶対に手を離さないでと約束しています。しかし、真希は真依から離れていくことに嘘つきと思っていたようです。

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7位:構築術式

構築術式

「構築術式」
5巻42話で、真依が真希に使った術式。呪力を元に物質を生み出す術式です。一度作ったものは、術式終了後も消えることはないため、呪力消費が激しい術式です。真依は、真希に自分の術式を教えていませんでした。

8位:悪くねぇ・・・

悪くねぇ・・・

「悪くねぇ・・・」
アニメ8話で、真依が言ったセリフ。真依は東堂にアイドル高田ちゃんの個別握手会に連れていかれます。真依は、東堂に勝手に連れてこられてめんどくさがっていました。しかし、高田ちゃんと対面して握手を終えた真依は、高田ちゃんの魅力に心を掴まれていたようです。

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9位:一人で楽しみたいの アンタは

一人で楽しみたいの アンタは

「一人で楽しみたいの アンタは」
5巻41話で、真依が真希に言ったセリフ。真希は真依を見つけ、仲間を呼ばないのかと挑発します。真依は、真希に険しい顔を向けていました。真依は、真希を“お姉ちゃん”ではなく“アンタ”と呼んでおり、真希への複雑な感情が感じられます。

10位:あらお出迎え? 気色悪い

あらお出迎え? 気色悪い

「あらお出迎え? 気色悪い」
4巻32話で、真依が東京校の生徒たちに言ったセリフ。交流会で、東京校の生徒が待っているところへ、京都高の生徒たちが到着します。ただそこにいただけの東京校の生徒たちに、真依は気色悪いと言い放ちます。真依は特に気にした様子もなく、自然にでた言葉のようです。

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11位:呪術師続けるなら 喧嘩売る相手は選ぶことね

呪術師続けるなら 喧嘩売る相手は選ぶことね

「呪術師続けるなら 喧嘩売る相手は選ぶことね」
3巻17話で、真依が釘崎に言ったセリフ。真依は、釘崎に喧嘩を売られ、銃で釘崎を痛めつけていました。倒れる釘崎に、真依は、自分の家柄も引き合いに出して脅しています。すでに倒れている釘崎に拳銃をつきつける、真依の執念深さがでているシーンです。

12位:おちこぼれ過ぎて気付かなかったわ

おちこぼれ過ぎて気付かなかったわ

「あら おちこぼれ過ぎて気付かなかったわ」
3巻17話で、真依が真希に言ったセリフ。釘崎をいたぶる真依を止めに来た真希。真依は、姉である真希に敵対心をあらわにしていました。双子の真希と真依は、真希が呪力をもたない分、真依が呪力をもっています。真依は、呪力をもっている方が勝っていると思っているようです。

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13位:口の利き方 教えてあげる

口の利き方 教えてあげる

「口の利き方 教えてあげる」
3巻17話で、真依が釘崎に言ったセリフ。真依は、釘崎を後ろから抱きながら、釘崎に話しかけます。釘崎は真依に一つも動じず、姉妹の真希の方が美人として、「寝不足か? 毛穴開いてんぞ」と真依を挑発しました。それに、真依は拳銃を取り出し、釘崎の脇腹にあてていました。

14位:フツーにキメェ

フツーにキメェ

「フツーにキメェ」
アニメ8話で、真依の心のセリフ。真依は東堂に高田ちゃんの個別握手会に連れてこられます。真依の気持ちも知らず、勝手に連れまわし、高田ちゃんの将来の夫だと東堂は語っていました。それに真依は、冷めた表情で聞き流していました。

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15位:よかった当たって

よかった当たって

「よかった当たって」
5巻41話で、真依が言ったセリフ。交流会で、西宮と釘崎が戦っていました。そこへ、突然銃声がなり、釘崎のこめかみが撃たれます。真依は有効射程ぎりぎりで釘崎を撃っていました。真依の射撃技術の高さがわかります。

16位:そんな穢らわしい人外が 隣で不躾に”呪術師”を名乗って 虫唾が走っていたのよね?

そんな穢らわしい人外が 隣で不躾に"呪術師"を名乗って 虫唾が走っていたのよね?

「そんな穢らわしい人外が 隣で不躾に”呪術師”を名乗って 虫唾が走っていたのよね?」
2巻16話で、真依が恵と釘崎に言ったセリフ。交流会の偵察に来た真依と東堂は、恵と釘崎を挑発していました。真依は、会って早々に死んだことになっている虎杖の話をもちかけます。初登場から、真依の人を煽るセンスが発揮されているシーンです。

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17位:もうっ 勝手な人!!

もうっ 勝手な人!!

「もうっ 勝手な人!!」
3巻18話で、真依が東堂に言ったセリフ。東堂は、アイドルの高田ちゃんの個別握手会があると、真依を呼びに来ます。東堂は、真依の状況も知ろうとせず、ついて来いといってしまいます。真依は、怒りながらも東堂についていくのでした。真依も東堂には逆らえないようです。

18位:真希? あんなんただの雑魚よ

真希? あんなんただの雑魚よ

「真希? あんなんただの雑魚よ」
5巻40話で、真依が三輪に言ったセリフ。真依が、三輪に真希について聞かれて答えたセリフです。この言葉に三輪は、交流会での勝負に少し安心していました。しかし、実際に戦うと真希のずば抜けた身体能力に、三輪は「真依の馬鹿!!」と驚いていました。

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19位:いいのよ桃 分かってる

いいのよ桃 分かってる

「いいのよ桃 分かってる」
5巻41話で、真依が西宮に言ったセリフ。西宮は、釘崎に挑発もあり、禪院家での真依の境遇などを釘崎に話します。しかし、結局釘崎に追い込まれ、真依に助けられていました。西宮はその後の真依との電話で「真依ちゃん 私ね・・・」と申し訳なさそうに何かを言いかけます。しかし、真依は責めることなく、西宮を許していました。

20位:何 笑ってんのよ

何 笑ってんのよ

「何 笑ってんのよ」
5巻42話で、真依が真希に言ったセリフ。真希は、真依と戦いながら、東京校の生徒たちのやり取りを思い出して笑みを浮かべていました。考え事をする余裕のある真希に真依はいらついた様子で、銃を向けます。それでも真希は余裕の表情を浮かべていました。

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