【呪術廻戦】狗巻棘の名言・名セリフランキング20選!「動くな」「爆ぜろ」「しゃけ いくら 明太子」

   

『呪術廻戦』の狗巻棘の名言・名セリフを名言集としてランキングにまとめてみました。
アニメ、原作マンガから引用しています。
ネタバレを含むのでご注意ください。

狗巻棘の名言・名セリフランキング20選

1位:動くな

動くな

「動くな」
5巻45話で、狗巻が花御に言ったセリフ。特級呪霊の花御と対峙し、狗巻と恵はすぐに五条悟に連絡を取ることにしました。しかし、連絡をしようとする恵を、花御は一瞬のうちに近づき邪魔します。その一瞬で狗巻は、花御に呪言で拘束していました。

2位:爆ぜろ

爆ぜろ

「爆ぜろ」
0巻2話で、狗巻が言ったセリフ。群れをなす呪霊に対して、狗巻が使った呪言です。大量の呪霊をたった一言ですべて払ってしまいました。狗巻は終わった後、枯れた声で「ヅナ゛マ゛ヨ゛」と言っていました。

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3位:止まれ

止まれ

「止まれ」
5巻46話で、狗巻が花御に言ったセリフ。花御と対峙した狗巻、恵、加茂たち。狗巻が呪言で花御をとめ、恵と加茂で距離をとるよう動いていました。しかし、狗巻は特級への呪言で、だいぶ喉にダメージを受けているようです。

4位:眠れ

眠れ

「眠れ」
5巻43話で、狗巻が三輪霞に言ったセリフ。京都高の携帯電話を手に入れた狗巻は、三輪に電話をかけて三輪を眠らせてしまいました。狗巻の呪言は電話越しにも効果があることがわかります。三輪も「はい 役立たず三輪です」となんの警戒なく電話に出ていました。

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5位:ぶっとべ

ぶっとべ

「ぶっとべ」
6巻46話で、狗巻が花御に言ったセリフ。花御との戦いで、狗巻は血を吐くほどのダメージを負っていました。もうこれ以上狗巻が呪言を使うことは難しいと思われている中、狗巻は最後の力で花御に強い言霊を使います。言霊どおり、花御は遠くに飛ばされますが、狗巻も相当な反動を受けており、戦闘不能になっていました。

6位:潰れろ

潰れろ

「潰れろ」
0巻2話で、狗巻が言ったセリフ。狗巻は、予想外の呪霊の登場で、喉薬を落としてしまっていました。それに気づいた乙骨は二人で頑張ろうと呪霊の前に飛び出し、喉薬を狗巻にパスします。それを受け取った狗巻は、呪言で呪霊を祓うことができました。息の合った2人は、ハイタッチをしており、信頼しあう様子がみられます。

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7位:逃げろ

逃げろ

「逃げろ」
6巻44話で、狗巻が恵と加茂に言ったセリフ。恵と加茂が戦う中、突然大きな木の根が現れます。恵が「なんだこれは!!」と驚く中、狗巻が逃げるように伝えます。おにぎりの具ではなく、はっきりと逃げろと伝えていることから緊迫した状況が伝わります。

8位:しゃけ いくら 明太子

しゃけ いくら 明太子

「しゃけ いくら 明太子」
5巻43話で、狗巻が言ったセリフ。呪霊狩りを続けていた狗巻は楽巌寺学長が放った準1級呪霊を見つけます。すると準1級呪霊の後ろから花御が現れました。予想外の光景に、狗巻は落ち着いているように見えます。しかし、一度に3つもおにぎりの具を言っており混乱していることがわかります。

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9位:ツナツナ

ツナツナ

「ツナツナ」
2巻13話で、狗巻が真希に言ったセリフ。恵が、影の中にものをしまえる様子を発見した狗巻。真希に恵を指さして異変を伝えていました。狗巻の少ない語彙で伝わるようにする工夫が感じられます。狗巻の伝え方によって、コミュニケーションが成り立っているようです。

10位:しゃけしゃけ

しゃけしゃけ

「しゃけしゃけ」
4巻33話で、狗巻が釘崎に言ったセリフ。死んだと思われていた虎杖が、東京校の生徒たちと合流します。虎杖は、感動の再会になることを予想していましたが、釘崎や恵の反応は冷たいものでした。素直に喜べない釘崎をパンダと一緒に狗巻もなだめていました。

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11位:捻れろ

捻れろ

「捻れろ」
0巻2話で、狗巻が言ったセリフ。狗巻と乙骨は、突然現れた呪霊に襲われました。狗巻は、反応が遅れた乙骨をかばい、瞬時に呪言を発します。しかし、強い呪霊だったのか、狗巻は、血を吐くほど喉を痛めていました。

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12位:すじこ

すじこ

「すじこ」
7巻54話で、狗巻が言ったセリフ。交流会2日目の野球試合の際、狗巻が出塁した時に言ったセリフです。狗巻は足の速さでぎりぎり出塁することができ、試合が盛り上がっていました。狗巻は、ピースをしながら得意げにしています。

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13位:しゃけ

しゃけ

「しゃけ」
12巻100話で、狗巻が虎杖に言ったセリフ。夏油たちが渋谷での計画を実行したことで、渋谷には大勢の人間と改造人間が入り混じっていました。あまりの数にうろたえる虎杖の前に狗巻が拡声器をもって現れます。狗巻は呪言で広範囲の人間の動きを止めていました。

14位:こんぶ・・・

こんぶ・・・

「こんぶ・・・」
5巻43話で、狗巻が言ったセリフ。京都高の楽巌寺学長は虎杖を殺すため、準1級の呪霊を校内に放っていました。本来放たれるのは2級の中、準1級の放たれているため狗巻は気配を感じ取っていました。狗巻は、すぐに呪言がだせるよう戦闘態勢をとっています。

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15位:おかか

おかか

「おかか」
5巻36話で、狗巻が真希に言ったセリフ。京都高の生徒が虎杖を殺そうとしていると予想した、東京校の生徒たちは虎杖の安否確認をすることにしました。しかし、狗巻は真希に呪霊狩りを続けるように言われます。それに狗巻は、手でばつを作り自分も虎杖の元に向かいたいことを表現していました。

16位:ツナマヨ

ツナマヨ

「ツナマヨ」
5巻45話で、狗巻が恵に言ったセリフ。交流会中、恵は花御を見てすぐに五条悟が報告していた特級呪霊だということに気づきます。狗巻は、電話のジェスチャーをしながら、恵に五条悟に連絡をとるように言っていました。加茂はおにぎりの具だけで問題なく会話できる恵を見て驚いていました。

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17位:高菜

高菜

「高菜」
6巻46話で、狗巻が恵に言ったセリフ。交流会の花御との戦いで、狗巻は強い言霊を使っていないのに、血を吐くほどの反動を受けます。狗巻のダメージに恵や加茂の連携も崩れかけていました。追い込まれる中、狗巻は恵の肩に手を置き、覚悟を決めたように花御の前に出ていくのでした。

18位:明太子

明太子

「明太子」
0巻2話で、狗巻が乙骨に言ったセリフ。任務のため商店街に入った狗巻と乙骨。乙骨は、初めての任務に緊張しているようでした。「呪い・・・低級の群れって言ってたよ」と話す乙骨。狗巻は、乙骨より先に呪いの気配を感じ取っているようでした。

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19位:いくら

いくら

「いくら」
0巻3話で、狗巻がパンダに言ったセリフ。狗巻は夏油に「堕ちろ」という呪言を使い、大きな反動を受けます。心配して狗巻の元にかけよるパンダに狗巻は、真希を心配するように促したようです。「いくら」は狗巻の語彙の中で一番使用回数が少なく、特別なときに使用しているようです。

20位:ツナ

ツナ

「ツナ」
0巻34話で、狗巻がパンダと釘崎に言ったセリフ。交流会が開始してすぐ、東京校の生徒たちは東堂に出会います。東京校の生徒たちは、打ち合わせ通り虎杖が東堂を足止めし、各自散らばりました。釘崎が「わかっちゃいたけど化け物ね」と呆れ、パンダが「そっだから無視無視」という言葉に狗巻はうなずいているようです。

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